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「日本国憲法をまもり発展させることは人類的課題」と題したご住職の記念講演 |

「憲法9条を守れ」の声たからかに
ピースウォーク |
2月13日、日本共産党明石市委員会と同後援会は、「早春のつどい」とピースウォークを行いました。
「早春のつどい」には約150名が集まり、平松順子・衆議院比例候補が「憲法9条を守り、大増税を許さないたたかいを広げ、国政選挙で前進しよう」と訴えました。さらに、「日本国憲法をまもり、発展させることは人類的課題」と題して、臨済宗龍澤寺の水田全一住職が記念講演をしました。
後援会からは、地域要求を50数項目にまとめて市議団とともに対市要求を行い、「不法投棄のごみ収集」「カーブミラー設置」「小中学校の校区変更」など多くの成果をあげてきたことを紹介しました。
総会終了後、参加者はピースウォークを行い、「憲法9条を守れ」「教育基本法守れ」「国民大増税反対」の声たからかに明石の本町商店街や銀座通りを歩きました。
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